【吉祥天さま】原画 883 完売
4月7日に他界された光夫さまが光へ導く絵を頼まれました。4月10日11時~12時お葬式されたようですが、心と魂の暗い僧侶に依る葬儀にて、全く成仏されておらず、真暗の闇に居ました。
猿田彦さまに、「光夫さまと変わって下さい」とお願いしましたが「暗いとこに居るぞ・・」と変われませんでした。光夫さまが光へ逝かれますようにと願い・祈りながら、吉祥天さまを描いていました。描いていると光夫さまの魂が少しずつ明るくなっていくことが伝わりました。
完成して吉祥天さまに繋がりました。私は光夫さまのことは何も話して居ません。吉祥天さまにも描いて欲しいと頼まれた分けでもありませんが、神々は、私の心の中を全てお見通しです。「私は画に入り込んだ。そして救った。今風に私を描いてくれてありがとう・・」私はビックリしました。
画が完成してから、光夫さまに繋がりました。魂が40%明るくなっている状態でした。そしてお話されたのは「ありがとう。今は幸せです。万里の長城・エッフェル塔・煌びやかなドバイを見て来た。辛い思いして歩かなくて良いから楽しい(笑)。飛んで何処へでも行けるからなぁ。娘には達者でなと伝えて下さい。1分~2分息が苦しかったけど良い死に方をしたよ。生きていても死んでも幸せだぁ~。生きている間に色んな所へ行って、美味しいものを食べて欲しい。死んだら味覚や感触が無いからな。後、暫くここで遊んでいたいから宜しくお願いします」と話されました。4月23日13時30分より、49日供養を致しました。魂は100%明るく輝きました。修業の道しるべが、光に照らされました。
私も僧侶資格を持っていますが、心と魂の暗い僧侶に依る葬儀は不用です。コロナの時は葬儀なく火葬場のみが多かったと思います。コロナで時代も変わって来たのでしょう。
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