【風の時代の神】869 220万円
空を司る神、風の精霊だ!日本の空の精霊。
風は龍神もある。
元々は、志那都比古神(シナツヒコ)恵みの風を運ぶのだ。
天と地が分かれこの国が生まれた。その中で誕生したのが志那都比古神(シナツヒコ)…風を司る神。いなしえの時代風は神の戸引から生まれると信じていた。生命の神でもある。罪.汚れを払う。そして、私は志那都比古神(シナツヒコ)の妻である、級長戸辺命(シナトベノミコト)である。私は穏やか風で、悩みなどのブロックを外す。
風は濃厚と地上に深い関係がある。
風があるから、お米を育てる。風があるから、お米を育てる稲は、風媒花と言って受粉するのだ。そして、太陽の恵みが届くように、雲を晴らすのも風!しかし、怒れば強風の原因になる台風を起こす。
風は良い気を運ぶのだ。
コロナを運んだのも、払ったのも風。良くも悪くもどう扱うかと言うことだよ。良い風を吹かす。
閉めきった部屋に少し窓を開けて換気するのも風。
風なのだぁ~。
風に守られて生きて居ると思って欲しい。
今から2時間幽体離脱をするのだ。
そして、我々夫婦を描くのだ。
良い風を吹かす。
風に守られて来たと感じて欲しい。


